いすゞ 810 買取(下取り)査定

810を売るといくらになるか?
価格を知っておこう!

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いすゞ 810 買取 査定価格

自分の車を今、売るといくらになるか?
中古車買取り価格の相場を知ることは、かなり大事です。
なぜなら買取(下取り)業者によって、値段が違うからです。
(在庫状況などが理由です)

できるだけ多く、インターネットで中古車の買取見積もり査定をして、売却した場合の料金を把握することをおすすめします。
ちなみに見積もり査定は無料で、簡単にできちゃいます。
しかも査定して売らなくてもOKなので、
とりあえず愛車を売った場合の現在の値段を知りましょう。
そして売る場合は、一番高い金額の所で売りましょう。

短時間で簡単に愛車の値段が分かる、
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上記の査定サイトは一括で複数見積もり料金がわかるので便利です。

ちなみにいすゞ 810の買取価格の相場は年式、走行距離、グレードによって異なりますが、260万円の買取実績もあるので、一括査定サイトで具体的な値段を把握することをおすすめします。


いすゞ 810について
いすゞ自動車が生産していた大型トラック。
名前は「810」という開発コードからハッテン、発展という意味を組み込んでいる。
1983年に販売開始された。
エンジンは直列6気筒の6RB1、6QA1(14)ターボ、V型8気筒のP系エンジンなどを搭載。
パーキングブレーキはステッキ式からレバー式に変わった。
国産トラックのフルモデルチェンジが遅れたが、最初はニューパワーの後継車として始まる。
その後、トラクタが加わり、セミトラクタの2軸車がEXR、3軸車がEXZと名前が変更になり、一新された。
また、CXG、CXZにフルトラクタも加わった。
いすゞ 810は1986年にマイナーチェンジされ、810スーパーと名前が改名、騒音規制にも適合。
ヘッドライトの形も変わり、フロントリッド下の形も変更された。
ステアリングロックが搭載。
いすゞオリジナルの自動変速機NAVi 6がオプションでつく。
新しいターボエンジン6SD1をCXH23に搭載。
1989年、いすゞ 810はマイナーチェンジし810スーパー II と改名。
内装がフルトリム化しフロントバンパー、ラジエーターグリルがかわった。
オプションで永久磁石式リターダーがつく。
平成元年排出ガス規制に対応。
1992年に、いすゞ 810はビッグマイナーチェンジし810EX(エックス)が登場。
フロントマスクが新しくなり、ヘッドランプやバンパーも形状がかわった。
グレードの中には坂道発進補助装置(HSA)が付くグレードもあった。
1994年いすゞ 810の製造が終わり(除雪車以外)、ギガが引き継ぐ。

いすゞ 810買取相場/売却・査定価格を知ろう

いすゞ 810 はいすゞ自動車が1983年から1995年まで製造販売していた大型トラックです。
810というネーミングは「発展」という言葉のごろ合わせになっていると言われています。
初代モデルは、ニューパワーシリーズの後継車として登場しました。
搭載されたエンジンは、13,741cc直列6気筒インタークーラーターボや15,014ccV10・NAエンジン、18,010ccV12・NAエンジンなどが用意されました。
外観の特徴は当時の流行であった丸目4灯式のヘッドライトを採用し、エンジンワンキーシステムや助手席と中央席を倒してベッドにできるマルチユースシート&ベッドが装備されていました。いすゞ 810は海外にも輸出され、Cシリーズ及びEシリーズとして販売され、1995年に生産が中止された後は、ギガにバトンタッチしました。

いすゞ 810を売る場合は下取りのほか、トラックなど大型車両や特殊車両を専門に扱っている買取業者に売ると、相場よりも高く売ることができます。
買取査定額は業者によって違いますので、複数の買取業者から査定してもらい、買取価格を比較しながら、最も高い査定額を付けてくれた業者に売るのがコツで、相場よりも数十万高い価格で買い取ってもらえることも少なくありません。

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