アウディ 80 買取(下取り)査定

80を売るといくらになるか?
価格を知っておこう!

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アウディ 80 買取 査定価格

自分の車を今、売るといくらになるか?
中古車買取り価格の相場を知ることは、かなり大事です。
なぜなら買取(下取り)業者によって、値段が違うからです。
(在庫状況などが理由です)

できるだけ多く、インターネットで中古車の買取見積もり査定をして、売却した場合の料金を把握することをおすすめします。
ちなみに見積もり査定は無料で、簡単にできちゃいます。
しかも査定して売らなくてもOKなので、
とりあえず愛車を売った場合の現在の値段を知りましょう。
そして売る場合は、一番高い金額の所で売りましょう。

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アウディ 80について
80(Audi 80)は当時、西ドイツのアウディが1966年から1996年まで生産していた小型乗用車である。
はじめはフォルクスワーゲン・パサートと兄弟車だった。
「アウディ・90」という名で上級タイプで販売された。
その他「フォックス(Audi Fox)」や「A4000」という名でも販売された。
フロントのエンジンは縦に構成し、前輪を動かすシステムが多かった。
アウディ 80の外観のボディは4ドアのノッチバック。
日本では1973年にアウディ 80が販売され、輸入されたモデルは、「80GL」グレード1種で、1.5L、4ドア、右ハンドル仕様のみ、値段は139.8万円で、当時の輸入車の中では安い価格だった。
日本に輸入される80シリーズは、インジェクション仕様。
1977年にアウディ 80はマイナーチェンジされ、「GLE」と「LE」が日本に輸入され、「GLE」のATが299.8万円、2ドアの「LE」が269.8万円という価格だった。
1978年フルチェンジしてラインナップは2ドアと4ドアの2種類となる。
1985年にマイナーチェンジして「100」と同じく「CC」と「CD」のグレードの種類となる。
アメリカとカナダのアウディ 80の北米仕様は「4000」の名で販売された。
1986年のB3、1992年のB4を経て1995年に「アウディ・A4」シリーズへ受け継ぐ。

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アウディ80買取相場/売却・査定価格を知ろう

アウディ 80はドイツの自動車メーカーアウディ社が1966年から1996年まで生産していた小型乗用車です。
フォルクスワーゲン・パサートの兄弟車ですが、グループの中ではパサートよりも上位に位置づけられていました。
ボディ形状は4ドアセダンを中心に、2ドアセダンやステーションワゴンも設定されていました。
初代は、ビートルに代わる代表車種となることを期待して投入されましたが、ジョルジェット・ジウジアーロの手による直線基調のシンプルながらも品があるスタイルを有し、1973年のヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。1995年を持って生産が終了し、A4にバトンタッチすることになります。

アウディ 80を売る場合は、最も新しいモデルでも20年以上が経過しているために、高値で売ることは難しいでしょう。買取業者の中には、査定ゼロを提示してくる、つまり買い取ることができないと言ってくる業者もあるようです。
買取査定相場も台数が不足しているために、正確な相場を形成してはいません。
ただ、どんなに古いクルマであっても、価値がゼロというものはありません。最終的に廃車処分となるにしても、リサイクルとして利用することができます。3万円~5万円程度を目指して、交渉してみると良いでしょう。

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