クライスラー クロスファイア 買取(下取り)査定

クロスファイアを売るといくらになるか?
価格を知っておこう!

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クライスラー クロスファイア 買取 査定価格

自分の車を今、売るといくらになるか?
中古車買取り価格の相場を知ることは、かなり大事です。
なぜなら買取(下取り)業者によって、値段が違うからです。
(在庫状況などが理由です)

できるだけ多く、インターネットで中古車の買取見積もり査定をして、売却した場合の料金を把握することをおすすめします。
ちなみに見積もり査定は無料で、簡単にできちゃいます。
しかも査定して売らなくてもOKなので、
とりあえず愛車を売った場合の現在の値段を知りましょう。
そして売る場合は、一番高い金額の所で売りましょう。

短時間で簡単に愛車の値段が分かる、
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上記の査定サイトは一括で複数見積もり料金がわかるので便利です。
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クライスラー クロスファイア買取相場/売却・査定価格を知ろう

クライスラー クロスファイアはドイツ・アメリカの自動車メーカーのダイムラー・クライスラーが2003年から2007年まで製造販売していた2ドアのクーペ及びロードスターです。
メルセデス・ベンツ SLKクラス(R170型)をベースに設計され、ロングノーズショートデッキのややレトロ調の雰囲気を漂わせながらも、精悍で逞しい筋肉質なスタイルが印象的なデザインとなっています。
生産はドイツのカルマン社が行いました。

パワートレインはメルセデス・ベンツ SLKクラス(R170型)と同じ最高出力218ps/5700rpm、最大トルク31.60kgfm/3000-4600rpmを発生する3.2L M112型 V6エンジンが搭載されました。
駆動方式はFRで、非常にトルクフルで力強い加速が魅力です。
さらにアメリカ仕様モデルには、スーパーチャージャーを組み込んだSRT-6というモデルもあります。
トランスミッションには6速マニュアルとマニュアルモードが付いたオートスティックと呼ばれるオートマチックが組み合わされましたが、日本国内にはオートマチックモデルだけが輸入されました。
また特徴的なのは、タイヤのサイズがフロントとリアとでは違うことで、まずアルミホイールがフロントが18インチであるのに対してリアには19インチのサイズが採用され、それに伴いタイヤもフロントが225/40ZR18、リアが255/35ZR19の異なるサイズのものが採用されました。

最初にクーペモデルが登場し、翌年ロードスターが追加される形となりました。
メルセデス・ベンツ SLKクラス(R170型)のロードスターモデルは電動開閉式ハードトップでしたが、クロスファイアは電動開閉式のソフトトップであることが違う点です。なお、約22秒でクローズからオープンになります。

クライスラー クロスファイアは高額買取が期待されるクルマです。しかし相場よりも高く売るためには、ディーラーの下取りよりも、買取業者に査定してもらうほうが良い結果が生まれることが多いです。
また、買取業者に売る場合でも、1社だけにのみ査定してもらうのではなく、複数の買取業者を競合させながら交渉していくのがおすすめです。
相場はあくまでも業者間で行われるオークションの平均的な落札価格をベースにしています。
買取業者によっては、自社販売が可能であったり、薄利多売を採用している業者もあります。
そのために1社でも多く査定してもらうことで、一番高い査定額を付けてくれた業者に売ることがポイントになります。

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