フィアット 500 買取(下取り)査定

500を売るといくらになるか?
価格を知っておこう!

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フィアット 500 買取 査定価格

自分の車を今、売るといくらになるか?
中古車買取り価格の相場を知ることは、かなり大事です。
なぜなら買取(下取り)業者によって、値段が違うからです。
(在庫状況などが理由です)

できるだけ多く、インターネットで中古車の買取見積もり査定をして、売却した場合の料金を把握することをおすすめします。
ちなみに見積もり査定は無料で、簡単にできちゃいます。
しかも査定して売らなくてもOKなので、
とりあえず愛車を売った場合の現在の値段を知りましょう。
そして売る場合は、一番高い金額の所で売りましょう。

短時間で簡単に愛車の値段が分かる、
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上記の査定サイトは一括で複数見積もり料金がわかるので便利です。


フィアット 500について
フィアット500 (Fiat500)はイタリアの自動車会社フィアットが販売していた自動車。
チンクェチェント(Cinquecento)は500のイタリア語読みの車名である。
1936年、2人乗りの超小型車として初代500が誕生した。
2代目 NUOVA 500は1957年から1977年まで長い期間製造された車。
フィアット 500は4人乗り。ダンテ・ジアコーサが主任技術者。
600(1955年発表)のメカニズムを一部使用し、フィアット 500はモノコックボディのリアエンジン・リアドライブ車としてつくられた。
600と同じ水冷直列4気筒エンジンは廉価モデルではコストがかかり難しかったため、簡単なパワーユニットとして開発された479cc・15PSの空冷直列2気筒OHVが縦置で設置された。
車体は全鋼製モノコックだがエンジンの騒音が車内に響くため屋根をキャンバストップにして騒音対策した。
3代目 500(2007-)Type 312は2007年に発表された。
プラットフォームはフォード・モーターと一緒に開発されたKaと同じもの。

外車、イタ車、欧州車の買取も対応

500買取相場/売却・査定価格を知ろう

フィアット 500はイタリアのフィアット社製の車で現行車で3代目となります。
レトロ調な外観をしておりますが、一見日産自動車のマーチと見間違うようなスタイルになっています。
若い女性をターゲットにしたコンセプトでハンドルの取り回しが楽で小回りが利く設計になっています。
エンジンも2種類用意されており1.2Lの直4エンジンと0.9Lのターボエンジンが採用されています。
ハイオク仕様である事に注意が必要です。コンパクトな車ですが1tを越えて来る重量なので実際の運転時にエンジン比率からみると若干ながら非力感を感じる可能性もあります。

フィアット 500を売る場合、やはり買取相場を知っておいた方がいいはずです。
そこで買取査定の相場を見てみると、年式、走行距離が重視されています。
グレードはあまり重視されていない傾向があり、中古として売る場合も女性が購入する事を見越しての査定になっていると思われます。
新車の販売価格が約200万~250万円であり年式があまり経過していない車で走行距離が10000キロ以下なら買取価格が150万円を越えます。
反対に走行距離が50000キロを以上の場合は年式にかかわらず買取価格は100万円を下回ります。
0.9Lのエンジンがメインの為走行距離は車の生命線になるためでもあります。
車を売る時は年式が比較的新しく走行距離も50000キロ以下の場合に買取は比較的高めの相場になっています。

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