ホンダ シビック 買取(下取り)査定

シビックを売るといくらになるか?
価格を知っておこう!

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ホンダ シビック 買取 査定価格

自分の車を今、売るといくらになるか?
中古車買取り価格の相場を知ることは、かなり大事です。
なぜなら買取(下取り)業者によって、値段が違うからです。
(在庫状況などが理由です)

できるだけ多く、インターネットで中古車の買取見積もり査定をして、売却した場合の料金を把握することをおすすめします。
ちなみに見積もり査定は無料で、簡単にできちゃいます。
しかも査定して売らなくてもOKなので、
とりあえず愛車を売った場合の現在の値段を知りましょう。
そして売る場合は、一番高い金額の所で売りましょう。

短時間で簡単に愛車の値段が分かる、
おすすめの無料査定サイトはこちらです。
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上記の査定サイトは一括で複数見積もり料金がわかるので便利です。

ちなみにホンダ シビックの買取価格の相場は年式、走行距離、グレードによって異なりますが、5万円~188万円前後の開きがあるので、一括査定サイトで具体的な値段を把握することをおすすめします。


ホンダ シビックについて
シビック(Civic)は、本田技研工業がつくっている乗用車。
1972年に登場してから、シビックの車名で長く販売され続けている。
初代 シビックSB1/SG/SE/VB型がデビューした当初は、ショートファストバックの2ドアセダンのみの販売だった。
3ドアハッチバックシリーズとグレード「GL」がラインナップされた。
1979年、2代目シビック SL/SS/SR/ST/VC/WD型が登場した。
速度計と回転計を同軸に合わせて、メーターの回転軸部分の上に各種警告灯を並べた「集中ターゲットメーター」が人気となっていた。
メーター以外にもメーターサイドに簡単に設置されたダイヤル選局式AMラジオが珍しかった。
1983年、3代目シビック AG/AH/AJ/AK/AT型が登場した。
4ドアセダンと5ドアハッチバックシャトルは3ドアモデルの販売開始から遅れて登場した。
1987年4代目シビック EF型が登場した。
いつもと同じ3ドア・4ドア・5ドアが用意された。
1991年、5代目シビック EG型が登場した。
「スポーツシビック」と言われたモデルにチェンジされた。
1995年、6代目シビックEK型が登場した。
「ミラクルシビック」と言われたモデルにチェンジされた。
2000年、7代目シビック EU型が登場した。
「スマートシビック」と言われたモデルにチェンジされた。
2005年、8代目シビック FD型が登場した。
日本国内ではハッチバックが廃止となり、4ドアセダンだけ販売された。
2011年、9代目シビック FB型が発売。
「DX」「LX」「EX」「EX-L」のグレードがラインナップされた。
低燃費仕様の「HF」など販売された。

シビック買取相場/売却・査定価格を知ろう

シビックはホンダが1972年に発売した自動車で今もその名前で販売されています。
1991年に発売されたモデルから若い世代にも人気があり2ドアのモデルやタイプRというモデルも人気があります。
シビックの買取り価格の相場としては2ドアが人気でしたが2007年から4ドアのタイプRも人気があります。
シビックタイプRを売る場合はまずどれくらいの相場で取引されているか確認をすることです。全体の査定相場を知ることで高額で買取してもらうことも可能となります。

およその相場としては2007年式の場合はおよその平均走行距離で60000キロのものが120万円前後となっています。
2009年式では45000キロで140万円、2011年式は25000キロで170万円前後で買取されています。
シビックを売る場合の査定はこのようにある程度相場としては良い価格となっています。
価格は年式と走行距離でほぼ決まる部分はありますが、あとは事故やキズの有無やボディなどの外見や内装の状況によって価格は変わってくることになります。
2010年モデルでは走行距離が少ないと200万円近い買取価格がつくものもあるので、シビックを売るならこのような相場を参考に査定と行うといいです。

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