ホンダ トゥデイ 買取(下取り)査定

トゥデイを売るといくらになるか?
価格を知っておこう!

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ホンダ トゥデイ 買取 査定価格

自分の車を今、売るといくらになるか?
中古車買取り価格の相場を知ることは、かなり大事です。
なぜなら買取(下取り)業者によって、値段が違うからです。
(在庫状況などが理由です)

できるだけ多く、インターネットで中古車の買取見積もり査定をして、売却した場合の料金を把握することをおすすめします。
ちなみに見積もり査定は無料で、簡単にできちゃいます。
しかも査定して売らなくてもOKなので、
とりあえず愛車を売った場合の現在の値段を知りましょう。
そして売る場合は、一番高い金額の所で売りましょう。

短時間で簡単に愛車の値段が分かる、
おすすめの無料査定サイトはこちらです。
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上記の査定サイトは一括で複数見積もり料金がわかるので便利です。

ホンダ トゥデイの買取価格の相場は年式、走行距離、グレードによって異なるので、一括査定サイトで具体的な値段を把握することをおすすめします。


ホンダ トゥデイについて
トゥデイ(Today)は、本田技研工業が以前取り扱いしていた軽自動車。
商用モデルと乗用モデルの2種類存在して、商用モデルは軽ボンネットバン、乗用モデルには2ドア/4ドアセミノッチバックと3ドア/5ドアハッチバックで構成されている。
1985年、初代トゥデイ JW1/2/3/4/JA1/2/3型が、軽ボンネットバンの商用車で登場した。
トランスミッションは、4速MTとセミオートマチックで構成され、グレードは「G」「M」「F」がラインナップされた。
「G」をもとに特別仕様車として5速MTも追加となる。
マイナーチェンジの際、ホンダマチックが操作がより簡単な3速フルATに変わった。
グレードは「G」「M」「F」、スポーツモデルの「Ri」と「Ri-Z」が用意された。
「ライフ」の時からになる、乗用モデル3ドアハッチバックが追加され、グレードは「XG」「XTi」「XE」「XL」が設定された。
1993年2代目トゥデイ JA4/5型が女性の運転するようなセカンドカーとして、登場した。
1998年、ライフに合わせるかたちでトゥデイが終了となる。

トゥデイ買取相場/売却・査定価格を知ろう

ホンダトゥデイは、ホンダが1988年から1998年まで製造販売していた軽自動車で、商用モデルと乗用モデルがありました。
初代のシャープでスポーティなスタイルは、トールワゴンタイプが多い最近の軽自動車との違いを感じます。
見た目はとても小さいのですが、エンジンを前傾させ、デファレンシャルギアをその下に配置するなどの工夫により、エンジンルームの全長を抑えることで、室内は見た目以上の広さを確保しています。
また、他の軽自動車と比べると、非常に車両安定性が高く、トゥデイの基本性能の高さを物語っています。

トゥデイの買取相場は、最も新しいものでも15年以上前のクルマになりますので、高額買取を期待することは難しくなります。それでも軽自動車は中古車市場で根強い人気があります。
どれくらいの相場で推移しているかを知るためには、一括査定サイトで見積もりをとってみると良いでしょう。一括査定サイトは、下取りなどに比べると高く中古車を売ることができるとして人気となっていますが、中古車を売るだけでなく、相場を知ることにも利用することができます。

実際の買取価格は通常、一括査定の見積もり額より若干高くなりますので、それも含めて参考にすると良いでしょう。

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