ランドローバー ディスカバリー 買取(下取り)査定

ディスカバリーを売るといくらになるか?
価格を知っておこう!

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ランドローバー ディスカバリー 買取 査定価格

自分の車を今、売るといくらになるか?
中古車買取り価格の相場を知ることは、かなり大事です。
なぜなら買取(下取り)業者によって、値段が違うからです。
(在庫状況などが理由です)

できるだけ多く、インターネットで中古車の買取見積もり査定をして、売却した場合の料金を把握することをおすすめします。
ちなみに見積もり査定は無料で、簡単にできちゃいます。
しかも査定して売らなくてもOKなので、
とりあえず愛車を売った場合の現在の値段を知りましょう。
そして売る場合は、一番高い金額の所で売りましょう。

短時間で簡単に愛車の値段が分かる、
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上記の査定サイトは一括で複数見積もり料金がわかるので便利です。


ランドローバー ディスカバリーについて
ランドローバー・ディスカバリー(DISCOVERY)は、インド・タタ自動車の子会社のイギリス・ランドローバー社が販売しているSUV。
北米市場をターゲットに、レンジローバーの特徴となっているオフロード性能をいかして、構成や設計を改良して利益率が上がるように合理化してつくられた。
ランドローバー ディスカバリーはテレビCMも頻繁に放送された。
レンジローバーのフレーム、ドライブトレイン、サスペンション、フロントウインドシールド、ドアガラスなど同様のものが使われている。
ランドローバー ディスカバリーの輸入がスタートしたときは、V型8気筒3.5Lローバー・V8エンジンと4気筒2.5Lの直噴ターボディーゼルの2本立て。
マイナーチェンジしてからガソリンエンジンは、レンジローバーと同じ3.9Lに変更された。
最初日本国内では400万円以上の価格だったが、1994年前後には値下げされ、買いやすい価格となった。
シリーズIIでは、前後リジッドのサスペンションは同じで、ヒルディセントコントロールやエレクトロニックトラクションコントールなど最新システムが採用されている。
そのため価格は少し上昇した。
2004年にディスカバリー3としてフォード傘下になってから最初のモデルチェンジとなった。
日本では「HSE」「SE」「S」の3グレードのラインナップ。
2009年ディスカバリー4としてモデルチェンジされた。
外のデザインは類似しているが、内装など高級車として質の高い車になっている。

外車、アメ車、欧州車の買取も対応

ディスカバリー買取相場/売却・査定価格を知ろう

ランドローバーディスカバリーの買取査定額は全グレードを見た場合273~504万円の範囲内で取引されています。
もちろんグレードにもよりますが、ディスカバリーの中でもSEの年式の若い4WDで査定の相場としては、489~504万円で業者間のオークションなどの相場では、更に10万~20万円ぐらいの+も見込めるようです。
SEの中でも平成22年式あたりになると、300万円を割り込む買い取り額になる傾向があります。

売る側からすれば、平成24年式のSE4WDなら売る場合352~367万円あるいは、380万後半で買取も期待できます。
新車購入時にディラーとの交渉でうまく価格が引き出せるようなら下取りで売却もいいのですが、なかなか実際はその扱い車種により強い弱いがありますので、必ず一箇所だけで取引して買取金額を設定することのないよう気を付ける必要があります。
ランドローバーディスカバリークラスになると、専門ディラー以外にも中古車販売、外車取り扱い店、業者間のオークション、個人での売買など引く手もあまたな上、リーセルバリューが望める車種なので、調べたり足を運ぶ手間を惜しまずじっくり比較検討して納得のいく価格で決めていただきたい一台であります。

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