ランボルギーニ ジャルパ 買取(下取り)査定

ジャルパを売るといくらになるか?
価格を知っておこう!

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ランボルギーニ ジャルパ 買取 査定価格

自分の車を今、売るといくらになるか?
中古車買取り価格の相場を知ることは、かなり大事です。
なぜなら買取(下取り)業者によって、値段が違うからです。
(在庫状況などが理由です)

できるだけ多く、インターネットで中古車の買取見積もり査定をして、売却した場合の料金を把握することをおすすめします。
ちなみに見積もり査定は無料で、簡単にできちゃいます。
しかも査定して売らなくてもOKなので、
とりあえず愛車を売った場合の現在の値段を知りましょう。
そして売る場合は、一番高い金額の所で売りましょう。

短時間で簡単に愛車の値段が分かる、
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上記の査定サイトは一括で複数見積もり料金がわかるので便利です。
外車、アメ車、欧州車の買取も対応

ランボルギーニ ジャルパ買取相場/売却・査定価格を知ろう

イタリアのスーパーカーメーカーのランボルギーニは、スーパーカーブームの火付け役となったカウンタックをはじめ、ディアブロやムルシエラゴ、ガヤルド、アヴェンタドールなど、数々の魅力的なミッドシップエンジン搭載のスーパーカーを製造販売してきました。その中にあってややマイナーな存在だったのがジャルパです。

ランボルギーニ ジャルパは1981年から1989年にかけて製造販売されましたが、ベースとなったのは同じV8DOHCエンジンをミッドシップに搭載するシルエットで、エンジンはシルエットが3.0Lに対して、ジャルパはボアφ86mmはそのままで、ストロークを75mmに伸ばすことによって3.5Lへど排気量を拡大しています。
最高出力は255馬力/7,000rpm、最大トルクは32kgm/3,500rpmを発揮しました。
シルエットと比べると、出力は若干減少していますが、トルクは大きく拡大し、発進加速が向上しています。

走りの性能に関しては、リアの重量が重くなり、サスペンションも前後ともストラット式というそれほど高性能なサスペンションではなかったため、パワーが足回りを上回り、挙動を安定させてドライブするのが難しいクルマでした。
デザインはベルトーネが担当し、当時流行したリトラクタブル式ライトが採用されていますが、カウンタックなどを比べると、迫力不足の感が否めません。
またルーフを取り外してオープンにすることができますが、非常に重いために、一人で脱着するのは難しいようです。
総生産台数は179台でシルエットが54台でしたので約3倍の売り上げがありました。

現在では、非常に希少なクルマの一つとなっています。
そのためランボルギーニ ジャルパの買取査定相場が形成されていませんので、その価値を正しく理解できるスーパーカーの専門店などに売るのが得策です。
また、一般に相場よりも高く売ることができることが多い一括査定サイトを利用する場合は、複数のサイトを併用するなどして、少しでも多くの買取店から査定してもらうと良いでしょう。
本格的な買取交渉に関しては、出張査定を依頼して、直接交渉を進めていく必要があります。
その際に、競合他社の査定額を提示しながら、それよりもさらに高値を引き出していくように交渉を進めていくと効果的です。
最終的には、それぞれの買取価格を比較しながら、一番高額な価格をつけてくれた買取店に売ると良いでしょう。

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