日産 グロリア 買取(下取り)査定

グロリアを売るといくらになるか?
価格を知っておこう!

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日産 グロリア 買取 査定価格

自分の車を今、売るといくらになるか?
中古車買取り価格の相場を知ることは、かなり大事です。
なぜなら買取(下取り)業者によって、値段が違うからです。
(在庫状況などが理由です)

できるだけ多く、インターネットで中古車の買取見積もり査定をして、売却した場合の料金を把握することをおすすめします。
ちなみに見積もり査定は無料で、簡単にできちゃいます。
しかも査定して売らなくてもOKなので、
とりあえず愛車を売った場合の現在の値段を知りましょう。
そして売る場合は、一番高い金額の所で売りましょう。

短時間で簡単に愛車の値段が分かる、
おすすめの無料査定サイトはこちらです。
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上記の査定サイトは一括で複数見積もり料金がわかるので便利です。

ちなみに日産 グロリアの買取価格の相場は年式、走行距離、グレードによって異なりますが、2万円~4万円前後の開きがあるので、一括査定サイトで具体的な値段を把握することをおすすめします。


日産 グロリアについて
グロリア(GLORIA)は、プリンス自動車工業、日産自動車が1以前取り扱いしていた上級セダン。
初代BLSI型グロリアはスカイラインから派生して誕生した。
2代目 S40型系は、フラットデッキスタイルが印象的な車となっている。
3代目 A30型系で、名前が「日産グロリア」になるが、車検証の名前は「プリンス」になっていた。
アメリカ車のような佇まいもあり「代用アメ車」と呼ばれ注目を浴びていた。
グレードはスーパーデラックスやスーパー6、スタンダード、バンデラックス、バンスタンダード等がラインナップされた。
4代目 230型系ではセドリックとベースの中身は同じとなる姉妹車(バッジエンジニアリング)になった。
5代目 330型系、6代目 430型系と経て、7代目 Y30型系が登場し、グレードとしてブロアム、SGL、グランデージ、ブロアムVIPが加わった。
4ドアハードトップ、4ドアセダン、ステーションワゴン、バンがモデルチェンジされ、後のマイナーチェンジで内外装もかわった。
8代目 Y31型系、9代目 Y32型系、10代目 Y33型系と経て、11代目 Y34型系は、無段変速機「エクストロイドCVT」が装備されたグレードとして、「300ULTIMA-Z」「300ULTIMA-Z Vパッケージ」が発売された。
特別仕様車「オーテック」「NAVIエディションII」「NAVIエディションII本革パッケージ」など販売されたが、2004年グロリアの取り扱いが終了となる。

グロリア買取相場/売却・査定価格を知ろう

日産のグロリアは、1959年から2004年まで製造販売していたセダンタイプの車で、1971年から発売された4代目のグロリアは、セドリックと姉妹車として販売されていました。

買取価格は、生産終了から10年以上経過しているので、基本的に査定額はゼロに近い値ですが、状態の良い車両や最終型などは数万円程度の値が付く場合があり、少しでも高く売る場合は多くの業者に査定してもらうしかないです。
手段として、買取業者を1件1件訪問して査定してもらうのも良いのですが、これだと手間と時間が掛かってしまいますので、インターネットで一括査定サイトが幾つかありますので、これを利用すると相場が分かり、比較や検討がしやすくなりますので便利です。

まず、検索などで一括査定サイトを幾つかピックアップし、車種や年式、ボディーカラーなど簡単な情報などを入力すると、数分で結果が出て、登録しておいたメールに送られてきます。
これをピックアップしたサイト全て行う事で多くの情報が得られ、相場が把握できるので、少し面倒でも高く売るために実施します。

全ての情報が集まったら、幾つかの業者をピックアップし、実際に訪問して詳細な査定をしてもらい、一番高額で買取ってくれる業者に売る方法がベストで、業者によっては数万円程度の差があるので注意が必要です。

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