日野 スーパードルフィン 買取(下取り)査定

スーパードルフィンを売るといくらになるか?
価格を知っておこう!

日野 スーパードルフィンの
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日野 スーパードルフィン 買取 査定価格

自分の車を今、売るといくらになるか?
中古車買取り価格の相場を知ることは、かなり大事です。
なぜなら買取(下取り)業者によって、値段が違うからです。
(在庫状況などが理由です)

できるだけ多く、インターネットで中古車の買取見積もり査定をして、売却した場合の料金を把握することをおすすめします。
ちなみに見積もり査定は無料で、簡単にできちゃいます。
しかも査定して売らなくてもOKなので、
とりあえず愛車を売った場合の現在の値段を知りましょう。
そして売る場合は、一番高い金額の所で売りましょう。

短時間で簡単に愛車の値段が分かる、
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上記の査定サイトは一括で複数見積もり料金がわかるので便利です。

ちなみに日野 スーパードルフィンの買取価格の相場は年式、走行距離、グレードによって異なりますが、175万円前後の買取実績もあるので、一括査定サイトで具体的な値段を把握することをおすすめします。


日野 スーパードルフィンについて
日野 スーパードルフィンは1981年に日野自動車からKF/ZM系の後継車として生産された大型トラック。
初めはCMでも「日野大型トラック」と呼ばれており、スーパードルフィンとは1983年から呼ばれるようになった。
後に「スーパードルフィン・プロフィア」「日野・プロフィア」と変わっていく。
単車がK-F#、セミトラクタがK-S#系というように排ガス識別記号が型式の最初に付く。
日野 スーパードルフィンはレンジャーを大きくしたようなキャブデザイン。
セミトラクタのみトレーラーグリルが装備。
テールランプは角型タイプ。
ウインカーランプに反射板がついている。
日野 スーパードルフィンは1984年にマイナーチェンジされ、角形4灯ライトや横線基調のルーバータイプグリルが搭載される。
それに伴いトラクタもマイナーチェンジされ、グリルが新調された。
1986年にマイナーチェンジされグリルの形状がかわり、「蜂の巣グリル」と呼ばれている。
1987年、単車に続きトラクタをマイナーチェンジ。
ライトベゼルがブラックに変更。
1990年マイナーチェンジされグリルが変わり、通称「鬼グリル」と呼ばれる。
速度表示灯も変更され、エンジンも平成元年排出ガス規制適合。
1992年、日野 スーパードルフィンは製造終了となった。

日野 スーパードルフィンの種類
FH、FR、FP、FN、FS、FQ、FW、SH、SS、FU、FZ

日野スーパードルフィン買取相場/売却・査定価格を知ろう

スーパードルフィンは、日野自動車が1981年からKF/ZM系の後継車とした販売を開始した大型トラックです。
スーパードルフィンの大きな特徴の一つに、現在多くの大型車で採用されているハイルーフキャビンを初めて導入した車種であることです。
ヘッドライトは丸目4灯のデザインで、キャブは中型のレンジャーのものを大きくしたようなデザインとなっています。
パワートレインは、300馬力を発生するV8・EF550型エンジンと330馬力を発生するEF750型エンジン、また直6のEK100型エンジンと日本初となるインタークーラーターボを採用したEP100型エンジンなどが搭載されました。
1992年のいモデルチェンジが行われた際に、「プロフィア」というサブネームが付きます。

スーパードルフィンのような信頼性の高い人気のトラックの買取査定額の相場は高値で安定していますが、10年以上経過していることも考慮すると、1社でも多くの買取業者から査定を取るのが良いでしょう。
トラックを売ることができる業者というのは、一般の乗用車を売る業者とは違い、大型特殊車両を扱っている業者となります。
一般の買取業者と同様に複数ありますので、1社でも多くから査定してもらうことで相場を上回る査定額を引き出すことができるでしょう。

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